近年、日本市場でもシェアを急速に拡大しているXiaomi(シャオミ)とそのサブブランド・Redmi(レドミ)のスマートフォン。コストパフォーマンスの高さから10代〜30代を中心に人気が高まっており、街中でXiaomiスマホを見かける機会もぐんと増えました。しかしその一方で、「Xiaomiが壊れたけど、どこで修理できるの?」「修理費用はいくらかかる?」という疑問を持つユーザーも急増しています。iPhoneやGalaxyに比べると修理店の情報が少なく、困ってしまう方も多いのが実情です。この記事では、Xiaomi・Redmiスマホの故障症状・修理費用・修理先の選び方を2026年最新情報で徹底解説します。郵送修理という便利な選択肢についてもご紹介しますので、ぜひ最後までお読みください。

Xiaomiスマホ修理 技術者が作業中
修理のキクチではXiaomi・Redmiスマホの修理に対応しています

Xiaomi(シャオミ)とは?日本市場での普及状況

Xiaomi(小米)は2010年に中国・北京で設立されたスマートフォンメーカーです。現在は世界100以上の国・地域でスマートフォンを販売しており、世界スマートフォン市場においてSamsung、Appleに次ぐ第3位のシェアを誇る巨大メーカーです。

日本では2020年から本格的な事業展開を開始し、「Xiaomi 11T」「Xiaomi 12T」「Xiaomi 13T」「Xiaomi 14T」といったミドル〜ハイエンドシリーズや、コスパ重視の「Redmi Note」シリーズ、「Redmi 12」などが人気を集めています。2024年以降は量販店や通信キャリアでも取り扱いが拡大し、認知度が急上昇しました。

しかし日本では修理拠点がまだ少なく、公式サポートが充実しているiPhoneやGalaxyと比べると、修理先の選択肢が限られてしまうケースがあります。だからこそ、「全国対応の郵送修理」が強力な選択肢となります。

Xiaomi・Redmiスマホでよくある故障症状

Xiaomi・Redmiスマホで修理依頼が多い故障症状をご紹介します。症状によって修理内容や費用が異なるため、まず自分のスマホの状態を確認しておきましょう。

① 画面割れ・液晶破損

最も多い修理依頼が画面割れです。床への落下や物を上に乗せてしまった際に発生します。Xiaomiのハイエンドモデル(Xiaomi 14シリーズなど)は有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載しているため、画面が割れると液晶内部まで破損するケースがあります。表面のガラスだけが割れた場合でも、タッチ操作ができなくなったり、表示が乱れる「液晶漏れ」が発生することがあります。放置すると内部の水分侵入リスクも高まるため、早期修理が重要です。

② バッテリー劣化・膨張

使用年数が2〜3年を超えてくると、バッテリーの持ちが極端に悪くなります。「フル充電しても半日しか持たない」「突然電源が落ちる」「バッテリー残量表示がおかしい」といった症状はバッテリー劣化のサインです。さらに悪化するとバッテリーが膨張し、端末の背面が浮き上がってしまうこともあります。バッテリー膨張は火災リスクもあるため、発見したらすぐに使用を中止して修理に持ち込むことを強く推奨します。

③ 充電できない・充電が遅い

USB-C充電端子へのホコリ・汚れの蓄積や、端子の物理的な破損が原因で充電できなくなるケースが多いです。Xiaomiは独自の高速充電規格(HyperChargeやTurboCharge)を採用しているモデルも多く、対応充電器でないと正常に充電できないことがあります。端子の問題なのか充電器の問題なのか切り分けが必要ですが、端子部分が破損している場合は修理が必要です。

④ 水没・水濡れ

Xiaomi 14シリーズなど一部のモデルはIP68防水に対応していますが、それ以外のRedmiシリーズなどエントリー・ミドルモデルは防水非対応か、IP52・IP54程度の生活防水にとどまります。防水非対応端末を水に濡らすと内部が腐食し、充電できない・音が出ない・起動しないなどの症状が現れます。

⑤ カメラ不良(ぼやけ・オートフォーカス不良・カメラが起動しない)

Xiaomiはカメラ性能に力を入れているブランドで、Xiaomi 14 UltraはLeicaとの共同開発カメラを搭載しています。高性能カメラゆえに修理コストが高くなりやすく、カメラレンズの割れやAF不良・カメラアプリがクラッシュする症状が発生することがあります。レンズガラスの割れは見た目の問題だけでなく、写真に傷やゴーストが写り込む原因になります。

⑥ スピーカー・マイク不良

通話中に相手の声が聞こえない、スピーカーから音が出ない、録音した音声がこもるといった症状です。水没後に起きやすいほか、内部コネクタの接触不良が原因になることもあります。

⑦ 電源が入らない・起動しない

充電しても起動しない、Xiaomiロゴで止まる(ブートループ)などの症状です。ソフトウェアの問題の場合とハードウェア(基板)の問題の場合があります。

⑧ 背面ガラス・フレームの破損

Xiaomiのフラグシップモデルはガラス背面を採用しているものが多く、落下で背面ガラスが割れるケースがあります。見た目の問題だけでなく、背面ガラスが割れると防水性能も大幅に低下します。

Xiaomi・Redmiスマホの機種別修理費用の目安【2026年版】

修理費用は修理店によって異なりますが、以下に一般的な修理専門店での費用目安を記載します。なお、Xiaomiの公式修理窓口(サービスセンター)での費用と異なる場合があります。

Xiaomi 14シリーズ(14、14 Ultra、14T、14T Pro)

フラグシップモデルのため、修理費用はやや高めです。画面(有機EL)交換は約15,000円〜28,000円が目安。バッテリー交換は約7,000円〜12,000円。Xiaomi 14 Ultraはカメラユニットが特殊なため、カメラ修理の費用は要お問い合わせのケースが多いです。

Xiaomi 13シリーズ(13T、13T Pro)

有機ELディスプレイ搭載。画面交換費用は約12,000円〜22,000円。バッテリー交換は約6,000円〜10,000円。日本でも発売モデルのため部品の入手がやや容易です。

Xiaomi 12Tシリーズ

画面交換は約10,000円〜18,000円。バッテリー交換は約5,000円〜9,000円が目安です。

Redmi Note 13シリーズ(Pro、Pro+)

コスパモデルのため本体価格が低い分、修理費用が本体価格に近くなる場合があります。画面交換は約8,000円〜14,000円。バッテリー交換は約5,000円〜8,000円。Redmi Note 13 Proは有機EL(AMOLED)搭載。

Redmi 12・Redmi 12C

エントリーモデル。画面は液晶(IPS LCD)のため修理費用はやや低め。画面交換約6,000円〜10,000円。バッテリー交換約4,000円〜7,000円。

POCO(ポコ)シリーズ(POCO X5 Pro、POCO F5など)

XiaomiのサブブランドPOCOも日本での利用者が増えています。画面交換約8,000円〜16,000円。バッテリー交換約5,000円〜9,000円が目安です。

※上記はあくまで目安です。モデルや症状、修理店によって費用は異なります。正確な見積もりは修理店へお問い合わせください。

Xiaomiスマホの修理先はどこがいいの?選択肢を整理

Xiaomiスマホの修理先は大きく3つに分かれます。それぞれのメリット・デメリットをしっかり確認しておきましょう。

① Xiaomi公式サポート・サービスセンター

Xiaomi Japanのサポートサービスを利用する方法です。公式サポートでは正規部品を使った修理が可能で、保証期間内であれば無償修理が受けられる場合があります。ただし、2026年現在、日本国内のXiaomi公式サービスセンターの数は限られており、対応までに日数がかかることも少なくありません。また、保証対象外の修理(落下・水没など)は費用が高くなる傾向があります。

② 家電量販店・キャリアショップ

家電量販店の修理カウンターや購入したキャリアショップで修理受付をしてくれる場合があります。ただし、Xiaomiの対応機種は限られており、対応していないことも多いです。修理を受け付けてくれたとしても、メーカー送りになる場合は時間がかかります。

③ スマホ修理専門店(第三者修理店)

街中にあるスマホ修理専門店です。iPhoneやGalaxyに比べてXiaomiの修理対応店は少ない場合がありますが、対応している店舗であれば即日〜当日中に修理してもらえるメリットがあります。価格交渉がしやすい場合もあります。ただし、修理品質は店舗によって大きく差があるため、実績・口コミを確認することが重要です。また、非純正部品を使用する場合があります。

④ 郵送修理専門店(全国対応)

「近くにXiaomiを修理できる店がない」という方に特におすすめなのが郵送修理です。スマホを梱包して郵送するだけで、全国どこからでも修理を依頼できます。修理のキクチのような郵送修理専門店では、Xiaomi・Redmi各種モデルに対応しており、見積もりから修理完了まで丁寧に対応してもらえます。

郵送修理のメリット:Xiaomiユーザーに特におすすめな理由

Xiaomiスマホを修理したい場合、郵送修理は特に有力な選択肢です。その理由をご紹介します。

近くに対応店舗がなくても修理できる

日本全国でXiaomi修理に対応した店舗を探すのは難しいことがあります。特に地方在住の方にとって、郵送修理は非常に便利です。スマホを段ボール箱や専用バッグに梱包して送るだけで、修理が完了したら返送してもらえます。

手間がかからない

修理店まで持ち込む手間が省けます。仕事が忙しい方、近くに修理店がない方、移動手段がない方にも便利です。

修理費用が透明

信頼できる郵送修理専門店では、修理前に見積もりを提示してくれます。「修理不可だった場合は診断料無料で返送」というサービスを提供している店舗もあり、安心して依頼できます。

修理中の代替機がない問題を解決する工夫

郵送修理中はスマホが手元にないため、古いスマホを予備機として使う、WiFiタブレットで代用するなどの工夫が必要です。修理期間は機種・症状によりますが、通常3〜7営業日程度で完了することが多いです。

Xiaomiスマホを修理に出す前に必ず確認すること

修理を依頼する前に、必ずいくつかの準備・確認を行いましょう。準備を怠ると、データ消失や思わぬトラブルにつながる可能性があります。

①データのバックアップ

修理の種類によっては、端末内のデータが消えてしまう場合があります(特に基板修理・水没修理・ソフトウェア修理)。修理前に必ずバックアップを取りましょう。

Xiaomi・Redmiのバックアップ方法:「設定」→「追加設定」→「バックアップとリセット」→「ローカルバックアップ」またはMiクラウドにバックアップ。Googleアカウントと連携してGoogle Driveにバックアップするのも有効です。写真・動画はGoogleフォトへのバックアップが手軽でおすすめです。

② SIMカード・メモリカードを抜く

修理に出す前に、SIMカード(nanoSIM)とmicroSDカード(搭載モデルの場合)を必ず抜いておきましょう。修理中に紛失するリスクを防ぐためです。

③ 画面ロック・Googleアカウントのロック解除について確認

水没や電源が入らない状態で修理に出す場合は、Googleアカウントの「デバイスを探す」(FRP:Factory Reset Protection)機能が有効になっていると、修理後にアカウント認証が必要になる場合があります。修理店から指示があった場合はアカウント情報を準備しておきましょう。

④ 保証の確認

Xiaomi製品のメーカー保証は購入から1年間が基本です。保証期間内の場合、自然故障であれば公式サポートで無償修理が受けられる可能性があります。ただし、落下・水没は保証対象外です。

スマホ画面割れ修理の様子
Xiaomiスマホの画面割れ修理も丁寧に対応します

Xiaomiスマホのバッテリー交換:時期の目安と費用

スマートフォンのバッテリーは消耗品であり、充放電を繰り返すことで劣化していきます。Xiaomiスマホも例外ではありません。以下のサインが現れたらバッテリー交換のタイミングです。

  • フル充電しても1日持たなくなった
  • 充電残量が急に20〜30%ガクッと落ちる
  • 「設定」→「バッテリー」でバッテリー容量(Battery Health)が80%以下になっている
  • 端末が急に熱くなりやすくなった
  • 背面が少し膨らんできた感覚がある

一般的にリチウムイオンバッテリーは500回程度の充放電サイクルで劣化が顕著になります。毎日充電する場合、約1.5〜2年で交換タイミングを迎えることが多いです。バッテリー交換費用の目安は機種によって4,000円〜12,000円程度です。修理専門店によっては当日対応も可能です。

Xiaomiスマホが水没した場合の正しい応急処置

Xiaomiのエントリー・ミドルモデルの多くは防水非対応か、生活防水レベルです。水没した場合は以下の手順で素早く対応してください。

  1. すぐに水から取り出し、電源を切る:電源が入ったまま内部でショートするのを防ぐため、まず電源を切ります。
  2. SIMカード・SDカードを抜く:トレイを取り出してカード類を取り除き、端子部を乾かします。
  3. 水分を拭き取る:清潔な布やティッシュで表面の水を丁寧に拭き取ります。充電口・スピーカー孔・マイク孔の水分も取り除いてください。
  4. 自然乾燥させる:ドライヤーの熱風は内部部品を傷めるため使用禁止。風通しのよい場所で自然乾燥させます。
  5. 電源を入れない・充電しない:内部が濡れたまま通電すると基板がショートして完全故障する恐れがあります。乾燥後も24〜48時間は通電しないことを推奨します。
  6. 修理店に連絡する:上記の応急処置を行ったうえで、できるだけ早く修理専門店に相談してください。水没はデータ消失の危険もあるため、早めの対応が重要です。

海水・プール(塩素水)に水没した場合は、塩分・塩素が金属部品を腐食させるため通常の水没より深刻です。応急処置で真水で軽く洗い流した後、すぐに修理店へ持ち込むことをおすすめします。

Xiaomiの画面割れ:放置するとどうなる?

「少しヒビが入っているだけだから大丈夫」と放置してしまう方もいますが、画面割れは放置すると様々なリスクがあります。

まず、割れたガラスの破片で指を傷つけてしまう危険性があります。次に、割れた部分から水分・ホコリが内部に侵入し、タッチパネルや液晶の不具合を引き起こします。さらに、ヒビが広がり液晶まで破損すると修理費用が大幅に高くなります。また、有機ELディスプレイの場合は内部への圧力が加わることで「焼き付き」が早まる可能性もあります。

画面割れに気づいたら早めに修理することをおすすめします。

Xiaomi・Redmiスマホの修理と買い替えを判断する基準

修理費用が高額になる場合、修理するか買い替えるかで悩む方も多いです。以下を判断基準にしてください。

  • 端末購入から1年未満:修理を優先する(保証期間確認も)
  • 修理費用が端末価格の50%以上:買い替えを検討する価値あり
  • 基板(マザーボード)レベルの故障:修理費用が非常に高くなるため買い替えが合理的なことが多い
  • バッテリーのみの劣化:修理費用が低いため修理がおすすめ
  • 端末購入から3年以上・ソフトウェアサポート終了が近い:買い替えを検討

Xiaomiは比較的リーズナブルな端末が多いため、修理費用と端末価格のバランスを必ず確認しましょう。

修理完了後にお客様へ返却
修理完了後はしっかり動作確認してお返しします

Xiaomiスマホの修理に関するよくある質問(FAQ)

Q1. Xiaomiの修理は純正部品を使ってもらえますか?

修理専門店では、非純正(互換品)部品を使用することが多いです。純正部品を使いたい場合は、Xiaomi公式サポートを利用するか、修理店に確認しましょう。互換部品でも品質が高いものが多く、実用上問題ないケースがほとんどです。

Q2. Xiaomiを修理に出したらメーカー保証はどうなりますか?

正規修理店(公式サポート)以外で修理した場合、Xiaomiのメーカー保証が失効する可能性があります。保証期間内のお客様は、まずXiaomi公式サポートに問い合わせることをお勧めします。

Q3. 修理期間はどのくらいかかりますか?

街の修理専門店では、画面交換やバッテリー交換であれば30〜60分で即日対応してもらえることが多いです。郵送修理の場合は発送〜返送まで3〜7営業日程度が目安です。基板修理や水没修理は時間がかかる場合があります。

Q4. 郵送修理の場合、修理できなかったら費用はかかりますか?

修理のキクチでは、修理不可だった場合も診断料無料でご返送しています。送料のみご負担いただく形になります(返送料は無料)。

Q5. Redmiも修理してもらえますか?

はい、Redmiシリーズも修理対応しています。機種によって対応可否が異なる場合がありますので、まずはお問い合わせでご確認ください。

Q6. 水没したXiaomiのデータは取り出せますか?

水没の程度によりますが、早期に修理店に持ち込めばデータを救出できる可能性があります。ただし、基板が腐食・ショートしている場合はデータ復旧が難しいケースもあります。大切なデータがある場合は、普段からクラウドバックアップを設定しておくことを強くおすすめします。

Q7. Xiaomi 14 Ultraのカメラ修理はできますか?

Xiaomi 14 UltraはLeicaコラボのフローティングレンズシステムを採用した特殊なカメラユニットを搭載しています。カメラレンズガラスの割れ程度であれば対応できる場合がありますが、カメラモジュール全体の交換が必要な場合は部品入手や技術難易度が高く、修理対応が難しい場合もあります。まずはご相談ください。

Q8. XiaomiのeSIM設定はリセットされますか?

ソフトウェアをリセットするような修理や、基板を交換するような修理の場合、eSIM情報が消えてしまう可能性があります。修理前にキャリアに確認し、eSIMの再発行手続きができるよう準備しておきましょう。

Xiaomiスマホを長持ちさせる日常ケアのポイント

修理頻度を減らすために、日頃から以下のケアを心がけましょう。

まず、ケースと保護フィルムは必須です。特にXiaomiのフラグシップモデルはガラス背面を採用しているため、落下時に前後両面が破損するリスクがあります。前面には強化ガラスフィルム、背面にはTPUやポリカーボネートのケースを装着しましょう。

次に、充電習慣の見直しも重要です。バッテリーを長持ちさせるには、残量20〜80%の範囲で充電するのが理想的とされています。毎晩フル充電まで繋ぎっぱなしにする習慣はバッテリーの劣化を早めます。Xiaomiには「最適充電」機能があるモデルもあり、設定を活用するとよいでしょう。

また、高温・多湿環境を避けることも大切です。夏場の車内や直射日光の下に放置するとバッテリーが劣化しやすくなります。

さらに、防水性能を過信しないことも重要です。IP67・IP68認証があるモデルでも、防水性能は時間の経過とともに低下します。お風呂・プール・海での使用は避けることを推奨します。

まとめ:Xiaomi・Redmiスマホの修理は信頼できる修理店に相談を

日本での普及が進むXiaomi・Redmiスマホですが、修理対応店がまだ少ないという課題があります。画面割れ・バッテリー劣化・水没・充電不良など様々な故障症状に対応するためには、Xiaomiに精通した修理専門店を選ぶことが重要です。

特に地方在住の方や、近くにXiaomi対応の修理店がない方には、郵送修理が非常に便利な選択肢となります。梱包して送るだけで、プロの技術者が丁寧に修理し、修理完了後に返送してくれます。

修理を検討される方は、まずは修理のキクチにお気軽にお問い合わせください。Xiaomi・Redmiシリーズの修理実績を持つスタッフが、症状に合わせた最適な修理方法をご提案します。

📦 修理のキクチは全国から郵送修理を受付中!

修理のキクチでは、全国どこからでも郵送で修理をお受けしています。

  • 📦 送料はお客様負担(発送時)
  • 🎁 返送料は完全無料(修理完了後・修理不可の場合どちらも)
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